経営史演習

Graduate Seminar


【キーワード】

制度、変化、信念、マネジャー、企業家、現代企業、企業成長、近代経済成長、

アウトソーシング、ナラティブ経済学戦略と組織、アメリカ、創造産業、ビジネス・システム、ビジネスの理論

institution, change, belief, manager, entrepreneur, modern business enterprise, corporate growth, the modern economic growth,

outsourcing, narrative economics, strategy and structure, America, creative industries, business system, theory of business

歴史分析、比較分析、日米比較、国際比較、国際関係、一般経営史 、応用経営史、新しい経営史 、歴史洞察の戦略研究

historical analysis, comparative analysis, U.S.-Japan comparison, international comparative business, international business relation, general business history, applied business history, new business history, history-informed strategy research / HiSR

□宮田研究室に進学を考えている方へ

宮田の研究室に進学を考えている方は、メールなどで事前に連絡を取って、相談してください。大学院では、事前の相談等は不要と案内がされていますが、事前の相談によって、みなさんが研究したいことと教員の専門領域が合致しているか、教員が必要と考える研究指導と皆さんが求める研究指導が合致しているか等を確認し、入学後のミスマッチをかなり軽減できると教員が思うためです。メールの送り先は、大学のメールアドレスになります。


□学費等の詳細は、研究科HPを参照:here

□大学院進学から常勤職就職までのプロセス例(宮田研究室に進学した場合)

※なお月収は所属機関や個人属性などで差があるため、あくまで一つの目安

※実際には、色々なコースが考えられます。例えば、在学中に留学する場合、ポスドクを経ずに就職する場合、修士課程を修了して一般企業に就職する場合、学部卒業後に一度就職後に修士課程に入学する場合など院生によってそれぞれ異なります。

□経済的支援制度について

【修士課程/博士前期課程】

  • 明治大学の制度

・明治大学大学院研究奨励奨学金B(授業料の1/2)

TA/ティーチング・アシスタント

明治大学大学院貸費奨学金(無利子)


【博士課程/博士後期課程】

  • 日本学術振興会特別研究員(DC)

・明治では、特別研究員採用者は「特定研究者育成奨学金 」として後期課程3年間の授業料免除

・明治の場合、不採用でも該当者に支援助成金「学振チャレンジ助成金」を支給:here

  • 明治大学の制度

・明治大学大学院研究奨励奨学金A(授業料の1/2)

RA/リサーチ・アシスタント

助手(最大3年)

明治大学大学院貸費奨学金(無利子)


【学位取得後】

  • 日本学術振興会特別研究員(PD


  • 明治大学の制度

・助教(最大5年)

教育補助講師

博士研究員/ポスト・ドクター